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顧問先からの毎月の資料回収を、メールや電話の催促で回している士業事務所・中小企業様向け

資料の提出や催促の状況を、見える化。

顧問先ごとの必要資料から催促・受け取りまで、
未提出・一部不足・確認中・完了を一つの記録にまとめます。

メールやフォルダを一件ずつ探さなくても、
誰から何が届いていないか、次に誰へ連絡するかが分かります。

オンライン・全国対応 | 相談後の契約義務なし
相談の前に改善案だけ受け取りたい方は、無料の業務診断(10問)へ

  • 実ファイルはお客様が管理する保存先に置いたまま運用
  • 市販のサービスや運用の整理で足りる場合は、その方法をご案内
資料回収管理
顧問先プレビュー

顧問先を選ぶかキーボードで操作すると、自動切替が止まります。そのまま各顧問先を確認できます。

顧問先一覧

顧問先を選ぶ

顧問先をクリックして確認できます顧問先をタップして確認できます

提出状況の詳細

選択した顧問先を確認

C様|年末調整の書類

提出状況
確認中
担当
山田
提出期限
11/15
次回確認
10/20
次にやること
10/20に控除証明書の内容を確認
説明用の画面イメージ / データは架空です

よくあるお悩み

資料回収が止まるのは、
『次に誰が何をするか』が見えていないからかもしれません。

依頼・提出・不足・催促を、どこで把握しているか振り返ります。

01

今月の必要資料が、顧問先ごとにばらばら

何を誰に依頼するかを、毎月作り直している。

02

誰から何が届いていないか分からない

メールとフォルダを行き来して、未提出先を毎回探している。

03

一部不足が一覧に反映されない

資料を確認した人しか、何が足りず誰へ再依頼するか分からない。

04

同じ催促文を毎回作っている

対象の抽出から文面づくりまで、担当者がくり返している。

05

締切の直前にまとめて追いかける

期限と次回確認日が記録されず、月末や申告前に慌てる。

06

進捗を担当者に聞かないと分からない

所長が、顧問先ごとの状況を一覧で確認できない。

見えない確認コスト

その停滞に、毎月どれくらいの確認時間がかかっていますか?

ひとつひとつは短くても、顧問先ごとにくり返す未提出の確認・催促・資料の確認は、大きな負担になります。

確認に使っている時間

未提出未提出先を探す時間1回の確認時間 × 月の回数
催促催促文を作って送る時間1回の確認時間 × 月の回数
確認届いた資料を確認して記録する時間1回の確認時間 × 月の回数

対応の遅れ・漏れ

期限期限を過ぎてから気づいた未提出月に何件ありますか?
再依頼一部不足の再依頼漏れ月に何件ありますか?
手戻り作業を始めてから不足が分かった件数月に何件ありますか?

自社ではどの確認作業に時間がかかっているか、今の流れを見ながら整理します。そのうえで、人が続ける確認と、仕組みで補助できる部分の分け方を一緒に考えます。

今の催促の手間を無料で相談する

改善後の状態

担当者に聞かなくても、誰から何が届いていないかがひと目で分かる。

顧問先ごとに、必要資料・提出状況・期限・次回確認をひとつにつなぎ、依頼から完了まで追えるようにします。

BEFORE

資料の行き先が6か所に分散

  • メール
  • チャット
  • Excel
  • クラウドフォルダ
  • 個人メモ
  • 電話
確認のたびに今どこまで届いてる?

AFTER

一件の記録で、次の依頼を把握

  1. 01依頼準備
  2. 02依頼
  3. 03未提出
  4. 04一部不足
  5. 05確認中
  6. 06完了
  7. 07作業開始
01 / FIND
見つかる未提出・一部不足の顧問先を一覧で確認できます。
02 / DECIDE
迷わない不足の内容と次回確認日を残し、誰にいつ再依頼するかが分かります。
03 / HANDOFF
引き継げる担当が替わっても、依頼から完了までの経過を同じ記録で確認できます。
顧問先必要資料提出状況提出期限不足内容次回確認日担当保存先リンク

目的は、資料を集めることではありません。
次に誰へ何を依頼するかが分かる状態を作ることです。

選び方を比較する

今の業務に合う方法から選びます。

運用整理だけで足りるのか、市販のサービスを使うのか、必要な部分だけ構築するのか。現在の業務と既存環境を確認して、無理のない方法を選びます。

資料回収を改善する方法の比較
方法向いている状態対応内容
01今の運用を整理する

ツールは足りているが、必要資料と提出状況のルールが曖昧。

必要資料、状態、期限、確認方法など、今の運用ルールを整理します。

02市販のサービスを使う

資料回収用の市販サービス(顧問先ポータル等)の標準機能で足りる。

必要な機能を整理し、適したサービスがある場合はその方法をご案内します。

03市販のサービス+必要な接続

既製サービスを使いたいが、今の台帳や保存先との接続が必要。

既製機能を活かしながら、足りない接続部分だけを整えます。

04必要な部分を個別に構築

市販のサービスでは合わず、今の流れを残しながら必要な仕組みを作りたい。

必要な範囲を確認し、業務に合わせた仕組みや管理環境を設計・構築します。

既存ツールで対応しにくい場合は、業務に合わせた個別の仕組みを構築することも可能です。
05専門事業者へ相談する

マイナンバー・本人確認書類などの高リスク情報や、高度な認証が中心。

必要な条件を整理し、専門事業者による対応が適切な場合はその方法をご案内します。

作ることが目的ではありません。
今の業務に合う方法を選ぶことを優先します。

Flow Tech Labでの構築が前提ではありません。運用整理や市販のサービスで十分な場合は、その方法をご案内します。

どの方法が合うか分からない場合は、現在の業務と環境を見ながら一緒に整理します。

自社に合う方法を無料で相談する

管理画面イメージ

実際の管理画面は、
こんなイメージです。

顧問先一覧では止まっている顧問先を探し、詳細画面では
担当・期限・提出状況・次回確認を一件ずつ確認できる構成にします。

実際に触ってみてください。顧問先を選ぶと、右側の詳細が切り替わります。タップして確認できます。

資料回収管理DEMO

顧問先一覧

確認する顧問先を選ぶ

説明用の架空データ

顧問先を選択して、担当・提出状況・日付を詳細画面で確認できます。
顧問先担当提出状況提出期限必要資料次回確認日
山田 一部不足 10/5 9月分の領収書・通帳 10/7
山田 確認中 11/15 年末調整の書類 10/20
高橋 11/5 10月分の資料依頼 10/25
佐藤 未提出 10/3 9月分の勤怠データ 10/4確認が必要
高橋 10/1 許可更新の申請書類 —
止まっている顧問先や、確認日が来ている顧問先を一覧から確認。

顧問先詳細

選んだ顧問先の内容を確認

選択した顧問先

南町サポート

提出状況
担当
高橋
提出期限
11/5
必要資料
10月分の資料依頼
次回確認日
10/25
最終対応日
—
備考
10月分の資料依頼。必要資料を確定して依頼
次にやること

必要資料を確定して依頼

次回確認日・備考をもとに確認
一件ごとに担当・期限・提出状況・次回確認を確認。

説明用の画面イメージ / データは架空です画面内の氏名・顧問先名・日付は説明用です。

残すもの・整えるもの

今のやり方を活かしながら、
止まりやすい部分だけ整えます。

今の依頼方法と保存先、人が行う確認は残し、提出状況を追うために必要な部分だけを整えます。

今のまま活かすもの

現在の環境を確認し、問題なく活用できるものはそのまま使います。

  • 今の資料の依頼方法(メール・フォームなど)
  • お客様が管理する保存先
  • 資料の内容と不足を人が確認すること
  • 催促の送信を人が確認すること
  • 税務・労務・法務上の必要書類の判断

今回整えるもの

  • 顧問先ごとの必要資料
  • 提出状況(未提出・一部不足・確認中・完了)
  • 提出期限と次回確認日
  • 不足の内容と再依頼先
  • 催促候補の確認方法
  • 所長・管理者への共有方法

できること

顧問先ごとの必要資料から受け取りまで、一件ずつ状況を追える状態に。

業務フローを整理するだけでなく、必要資料の一覧・提出状況・期限・催促の候補まで実装。毎月の資料回収で使える状態まで整えます。

標準構成

このパックで整える基本の流れ

今の依頼方法と保存先を確認し、Googleスプレッドシートで、顧問先ごとの必要資料・提出状況・期限・次回確認を管理します。実ファイルはお客様が管理する保存先に置き、送信と内容の確認は人が行います。

  1. 必要資料を決める顧問先ごと
  2. 依頼・期限担当を設定
  3. 提出状況未提出・一部不足・確認中・完了
  4. 催促の候補文面テンプレート
  5. OPTION必要に応じて通知

提出状況は人が確認して更新します。期限が来ても、自動で「完了」にはしません。現在の環境を確認し、標準範囲で対応できない場合は別の方法をご案内します。

具体的に整えること

01

今の依頼方法を活かす今のメール・フォーム・保存先を全面的に入れ替えず、提出状況の確認方法を整えます。

02

不足を記録に残す一部不足の内容と再依頼先を、同じ記録で確認できるようにします。

03

催促の候補を出す未提出・不足のある顧問先と文面テンプレートを用意します。送信は人が確認して行います。

04

止まったときに戻れる期限超過や更新漏れを確認し、手作業で立て直す手順を決めます。

標準パックに含む構成

主要1フローGoogleスプレッドシート顧問先ごとの必要資料一覧催促文テンプレート必要に応じた内部通知

お渡しするもの

完成後、運用に必要なものが手元に残ります。

管理環境と運用手順を組み合わせ、実際に使い始められる状態へ整えます。

  1. ITEM 01

    資料回収の管理台帳

    顧問先ごとの必要資料・提出状況・期限・担当を確認する台帳。

  2. ITEM 02

    催促の候補と文面テンプレート

    未提出・不足のある顧問先の一覧と、連絡用の文面。

  3. ITEM 03

    運用ルール・マニュアル

    状態の付け方、不足や再提出のときの進め方をまとめた手順。

  4. ITEM 04

    テスト・操作説明

    動作を確認し、オンラインで操作をご説明。

向いているケース

このパックが合いやすいケースと、
別の方法が適するケースを先に示します。

現在の業務や環境に合わない場合は、運用整理・市販のサービス・個別構築など、別の方法も含めてご案内します。

このパックが向いているケース

こんな業務に向いています

  • 顧問先や取引先から、毎月決まった資料を受け取っている
  • 未提出・一部不足・確認中・完了を区別したい
  • 催促する相手を、毎回メールやフォルダから探している
  • 締切の前に、資料の催促がまとめて集中する

標準構成がそのまま合いやすい環境

  • お客様が管理する保存先(Google Drive・OneDrive等)がある
  • Google Workspaceを利用できる(Microsoft 365の場合はご相談ください)

※その他の環境についても、現在の構成を確認してご案内します。

別の方法が適する可能性があるケース

  • ログイン付きの顧問先専用ポータルを新しく作りたい
  • マイナンバー・本人確認書類など、高リスク情報の内容処理が中心
  • 会計ソフトや給与ソフトへの自動取り込みが主な目的
  • 資料の催促や内容確認そのものを、毎月代行してほしい

人が確認する範囲

自動化しても、
送る・決めるのは人が確認します。

記録・抽出・文面の下書きは仕組みで補助し、資料の内容確認、催促の送信、完了の判断は人が行います。

仕組みで補助すること

  • 必要資料の一覧表示
  • 未提出・一部不足の抽出
  • 期限・次回確認日の表示
  • 催促文の下書き(テンプレート)
  • 必要に応じた内部通知

人が確認・判断すること

  • 資料の内容と不足の確認
  • 催促の宛先・内容・送信
  • 期限の変更
  • 完了の判断
  • 必要書類の専門的な判断
  • 例外時の判断

自動化する範囲より先に、
どこを人が確認するかを決めます。

データと権限

データとアカウントは、
お客様側で管理できる形に。

顧問先の資料や管理環境は、原則としてお客様が管理するGoogle Workspace・保存先等を利用します。必要な権限だけを確認し、作業後もお客様側で管理できる状態にします。

01 / DATA

実ファイルはお客様の保存先に

実ファイルはお客様が管理する保存先に置き、台帳では提出状況・期限・担当・保存先リンクなど、必要最小限の情報だけを扱います。

02 / ACCESS

必要な権限だけで作業

設定・構築に必要な範囲の権限を確認し、不要なアクセス権限を前提にしない形で進めます。

03 / AUTH

認証情報を仕組みに埋め込まない

パスワードやAPIキーなどの認証情報は、コードや共有資料へ直接書き込む前提にせず、利用する環境に合わせて安全な管理方法を確認します。

04 / AI

機密情報を外部AIへ送らない

顧問先の資料・個人情報・マイナンバー等を、外部AIサービスへ送信する構成にはしません。

仕組みを作るために、
データやアカウントまで預け続ける必要はありません。

利用する環境・権限・認証方法は、案件ごとに確認して決めます。

進め方

相談から設計・実装、
本番開始後の確認まで。

今の資料回収の方法を確認したうえで、対応範囲・費用を事前にご案内します。内容に合意してから、必要な情報・権限を確認し、設計・実装へ進みます。

  1. 01
    STEP 01

    無料相談

    毎月の資料回収で、どこに催促や確認の負担があるかを確認します。

    目安:15〜20分
  2. 02
    STEP 02

    現在の流れを確認

    必要資料の依頼から提出・不足の確認・催促まで、今の依頼方法・保存先・台帳を確認します。

  3. 03
    確認点 A実装前の確認ポイント

    対応範囲・費用を確認

    標準パックで対応できる範囲、追加対応の有無、費用を実装前にご案内します。

  4. 04
    STEP 04

    設計・実装

    必要資料・提出状況・期限・催促の候補など、合意した範囲を設計・構築します。

  5. 05
    確認点 B本番開始前の確認ポイント

    テスト・操作説明

    未提出・一部不足・再提出の流れもテストし、実際の操作方法をご説明します。

    本番開始
  6. 06
    STEP 06

    本番開始後30日間を確認

    本番開始後30日間は、基本操作のご質問にお答えし、合意仕様の不具合と既存枠内の軽微な設定調整に対応します。あわせて、使われ方を一度一緒に確認し、使いにくい点は既存枠内で調整します。

対応範囲と必要な情報・権限がそろってから、通常2〜4週間程度が目安です。

導入の進め方を無料で相談する

ご準備いただくこと

導入前に、
ご準備いただくこと。

最初から大量の資料を用意する必要はありません。構築時に必要な内容は順にご案内します。

必要な内容はFlow Tech Labからご案内します。

現在の状況を教えていただく

  1. 01

    今の資料の依頼方法

    今どのように資料をお願いしているか(メール・電話・LINEなど)を教えてください。

  2. 02

    顧問先ごとの必要資料(分かる範囲で)

    顧問先ごとに毎月そろえる資料を、分かる範囲でお知らせください。

構築に必要な環境をご用意いただく

  1. 03

    資料の保存先

    受け取った資料を置く場所(Google ドライブなど)をご用意いただきます。実ファイルはそこに置いたままです。

  2. 04

    担当者・共有する人

    管理表を更新する人と、見るだけの人を決めていただきます。

完成後に確認いただく

  1. 05

    利用中の環境(Google Workspaceなど)

    完成後、お使いの環境で問題なく動くかを確認していただきます。

  2. 06

    催促・通知の方法

    催促や通知の宛先とタイミングは構築前に決め、完成後に届き方を確認していただきます。

何を用意すればよいか分からない場合も、
現在の環境を確認しながら一緒に整理します。

料金について

資料回収・催促 改善パック

148,000円(税込)

買い切り・月額契約は必須ではありません

構築後は、お渡しした管理環境をそのまま運用できます。

※本パックの利用に、Flow Tech Labとの月額契約は必要ありません。

標準パックに含まれるもの

構築

  • 今の資料回収方法の整理
  • 資料回収の管理台帳の構築
  • 顧問先ごとの必要資料の設定
  • 提出状況・期限・次回確認
  • 催促候補と文面テンプレート
  • 確認対象を把握する仕組み
  • 基本的なアクセス設定

確認・引き渡し

  • 動作テスト
  • 簡易マニュアル
  • オンライン操作説明
  • 本番開始後30日の初期定着支援

本番開始後30日間は、基本操作のご質問にお答えし、合意仕様の不具合と既存枠内の軽微な設定調整に対応します。あわせて、使われ方を一度一緒に確認し、使いにくい点は既存枠内で調整します。

新機能・別フロー・追加連携・運用代行等は含みません。

お支払い

原則一括

148,000円(税込)

原則、契約時に一括でお支払いいただきます。

分割をご希望の場合は、事前にご相談ください。

標準納期

通常2〜4週間程度

※対応範囲が確定し、構築に必要な情報・権限がそろってからの目安です。

追加費用が発生する場合

  • 既存データの大量移行・整理
  • 顧問先専用ポータルの構築
  • 外部サービスとの個別連携
  • 複数の業務フロー
  • 高リスク情報の取り扱い

追加対応が必要な場合は、作業前に内容と費用をご案内します。事前確認なく追加作業を進めることはありません。

納品後について

本パックの利用に月額契約は必要ありません。

  • そのまま自社で運用
  • 必要なときだけ追加相談
  • 実装顧問で継続的に改善(月29,800円〜)

継続的な改善をご希望の場合は、業務改善・AI実装顧問(月29,800円〜)をご利用いただけます。

実装顧問とセットで始める場合

  • 実装顧問3ヶ月セット初期費用 98,000円 + 実装顧問(月29,800円〜)3ヶ月
  • 実装顧問6ヶ月セット初期費用 0円 + 実装顧問(月29,800円〜)6ヶ月

※実装顧問の月額は、本番開始の翌月から発生します。
※最低契約期間の途中で解約された場合は、期間の終わりまでの月額と、割り引いた初期費用(3ヶ月セットは50,000円、6ヶ月セットは148,000円)を精算いただきます。

まず今の資料回収の方法を確認し、標準範囲で対応できるかを無料相談で確認します。
相談の前に改善案を受け取りたい場合は、無料の業務診断もご利用いただけます。

148,000円で対応できるか無料で相談する標準範囲で対応できるか
無料で相談する

※Google Workspace等の外部サービス利用料が必要な場合は、事前に確認します。

導入後の対応

導入後は、そのまま運用。
必要なときだけご相談いただけます。

本番開始後30日間は、基本操作のご質問にお答えし、合意仕様の不具合と既存枠内の軽微な設定調整に対応します。その後も継続契約なしで自社運用できます。

買い切り / 継続契約は必須ではありません

本番開始

本番開始後30日間

基本操作・合意仕様の動作・軽微な設定を確認します。

初期運用で気になる点は、合意した連絡方法でご相談いただけます。

対象:納品範囲の操作質問、合意仕様の不具合、既存枠内の軽微な設定調整

新機能・別フロー・追加連携・追加自動化・大幅な仕様変更・データ移行・運用代行は含みません。

30日経過後

継続契約をしなくても、お渡しした管理環境をそのまま運用できます。

管理環境はそのまま利用できます

  • 01

    そのまま自社で運用

    継続契約なしで、お渡しした管理環境をそのまま利用できます。

  • 02

    必要なときだけ相談

    運用変更や機能追加が必要になったタイミングで、スポット対応をご相談いただけます。

  • 03

    継続的に改善

    使い始めてから出てくる項目の追加や表示の変更など、1回1時間程度の小さな改修は、業務改善・AI実装顧問(月29,800円〜)で毎月対応できます。

追加対応が必要な場合は、作業前に内容と費用をご案内します。

ご相談窓口

ご相談から設計・構築まで、
一貫して担当します。

業務改善・AI活用コンサルタント 大津

大津(Otsu)

業務改善・AI活用コンサルタント

Flow Tech Lab

対応領域

  • 業務改善
  • AI活用
  • 業務設計
  • WordPress
  • Google Workspace
  • 自動化・システム構築

IT・AIを活用した業務改善、業務設計、システム構築に取り組んでいます。

ツールを導入すること自体ではなく、現在の業務を整理し、実際に使い続けられる状態まで整えることを重視しています。

税理士法人で10年以上、実務現場に携わった経験もあり、中小企業や士業の業務フロー・事務管理を踏まえた設計を心がけています。

ご相談から設計・構築・テスト・操作説明まで、大津が一貫して担当します。

対応で大切にしていること

  1. 必要以上に作りません

    既存ツールや運用整理で足りる場合は、その方法もご案内します。

  2. 実際に使えるところまで担当します

    提案だけで終わらず、設計・構築・テスト・操作説明まで対応します。

  3. 分からないまま進めません

    対応範囲と費用を確認してから実装へ進みます。

無料相談で確認すること

無料相談では、
今の管理方法と止まりやすい場所を確認します。

資料の依頼から催促・受け取りまでの流れを確認し、合う方法を整理します。

初回相談も大津が担当します。

無料相談で確認する6項目

  1. 今の資料の依頼方法

    メール・電話・LINE・フォームなど、どの方法でお願いしているかを伺います。

  2. 毎月依頼している資料

    顧問先ごとに毎月そろえている資料を、分かる範囲で伺います。

  3. 未提出・不足の確認方法

    届いていない資料や不足に、誰がどう気づいているかを伺います。

  4. 催促の方法とタイミング

    催促の文面を誰が作り、いつ送っているかを伺います。

  5. 担当者・共有する人

    資料回収に関わる人数と、確認・判断をしている人を伺います。

  6. 今使っているツール

    台帳・保存先・メールなど、今後も使い続けたいものを伺います。

まずは、今の管理で気になっていることからお聞かせください。

今の資料回収を無料で相談する

オンライン・全国対応 | 相談後の契約義務なし

よくある質問

ご相談前によくいただく質問

対応範囲や料金、導入後の運用について、よくいただく質問をまとめました。

今の依頼方法をそのまま使えますか?

今のメール・フォーム・保存先を確認し、全面的に入れ替えずに、顧問先ごとの必要資料と提出状況を追える管理方法を整えます。既存ツールとの接続が必要な場合は、標準範囲で対応できるかを事前に確認します。

資料ファイルをFlow Tech Labへ預けますか?

預かりません。実ファイルはお客様が管理する保存先(Google Drive・OneDrive等)に置きます。台帳では、提出状況・期限・担当・保存先リンクなど、必要最小限の情報を中心に扱います。

自動で催促しますか?

確認なしで外部へ送信することはありません。未提出・一部不足のある顧問先の一覧と文面テンプレートを用意し、宛先・内容・送信は担当者が確認して行います。

資料の内容や不足を自動で判定しますか?

行いません。資料の内容と不足の確認は、事務所側の担当者や資格者が行います。仕組みは、その確認結果を提出状況として記録し、次の対応につなげるために使います。

マイナンバーや本人確認書類も扱えますか?

標準パックでは、マイナンバー・本人確認書類・健康情報などの内容の処理や、Flow Tech Lab側での保管は行いません。必要な場合は、事務所のセキュリティ方針を確認し、適した製品や専門事業者をご案内します。

顧問先専用のポータルとは何が違いますか?

本パックは、今の依頼方法と保存先を活かして、事務所側で提出状況を追うための仕組みです。顧問先がログインして提出する専用ポータルを新しく作るものではありません。ポータルが必要な場合は、既製サービスも含めてご案内します。

148,000円には何が含まれますか?

主要な一つの業務フローについて、現状の整理、顧問先ごとの必要資料・提出状況・期限・次回確認を管理する台帳の構築、催促の候補と文面テンプレート、動作テスト、簡易マニュアル、オンライン操作説明、本番開始後30日間の初期定着支援を含みます。

市販のサービスとどちらが合いますか?

今の業務と必要な機能を確認して判断します。運用の整理や市販のサービスで十分な場合は、その方法をご案内します。本パックでの構築を前提にはしていません。

AIは使いますか?

標準パックは、担当・期限・状態を一つの記録で追う仕組みが中心です。AIの利用は前提にしていません。AIが役立ちそうな作業があれば、ご提案します。その場合も、人が確認・判断することを先に決め、扱う情報と使ってよい範囲を確認します。標準範囲を超える作業や、AIサービスの利用料が必要になる場合は、事前に内容と費用をご案内します。顧問先の資料や個人情報を、外部のAIサービスへ送る構成にはしません。

ここにない内容も、相談フォームの任意欄からご質問ください。

今の資料回収を無料で相談する

無料相談

今の資料回収で、
気になっていることを教えてください。

詳しく整理できていなくても大丈夫です。近い項目を選び、分かる範囲でお知らせください。営業のお電話はしません。合わない場合は、無理にご提案しません。

所要時間
15〜20分
費用
無料
方法
オンライン
対応地域
全国
契約義務
ありません

送信後の流れ

  1. フォーム送信
  2. Flow Tech Labが内容を確認
  3. メールで日程候補をご連絡
  4. 15〜20分のオンライン相談

    今、気になっていること 必須・複数選択可

    入力しないでください:
    顧客・従業員の個人情報、実際の問い合わせ本文、機密情報、パスワード、APIキーなどの認証情報

    送信後、ご入力のメールアドレスへ受付メールをお送りします。内容を確認後、Flow Tech Labからオンライン相談の日程候補をご連絡します。