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顧問料・報酬や売上の請求・入金を、Excelやメールで確認している士業事務所・中小企業様向け

請求や入金の状況を、見える化。

請求予定から入金確認まで、
担当・支払期限・次回確認を一つの記録にまとめます。

顧問先・取引先ごとに一件ずつ確認しなくても、
入金待ちの請求と、次に確認する請求が分かります。

オンライン・全国対応 | 相談後の契約義務なし
相談の前に改善案だけ受け取りたい方は、無料の業務診断(10問)へ

  • 既存ツールで足りない部分は、必要な仕組みを設計・構築
  • 市販のサービスや運用整理で足りる場合は、その方法をご案内
請求・入金管理
案件プレビュー

案件を選ぶかキーボードで操作すると、自動切替が止まります。そのまま各案件を確認できます。

案件一覧

案件を選ぶ

案件をクリックして確認できます案件をタップして確認できます

案件詳細

選択した案件を確認

C様|年末調整報酬

現在の進捗
請求予定
担当
山田
支払期限
10/31
次回確認日
10/1
次にやること
担当者が請求記録と次回確認日を確認
説明用の画面イメージ / データは架空です

よくあるお悩み

請求・入金管理が止まるのは、
『次に誰が何をするか』が見えていないからかもしれません。

請求予定・入金状況・次の確認を、どこで把握しているか振り返ります。

01

今月請求する顧問先を探している

顧問料やスポット報酬の予定が、メールやメモに分かれている。

02

請求したかの確認に時間がかかる

発行した記録と管理表がつながっていない。

03

入金の遅れに後から気づく

未入金の確認が、月末にまとめて後手になる。

04

次に確認する日が決まらない

催促するか待つかを判断する日が記録されていない。

05

確認が担当者の記憶頼み

繁忙期や不在のときに、状況を追いにくい。

06

所長が一件ずつ聞いている

代表者が、未入金の一覧をすぐ確認できない。

見えない確認コスト

その停滞に、毎月どれくらいの確認時間がかかっていますか?

ひとつひとつは短くても、案件ごとに繰り返す担当確認・進捗確認・入金確認は、大きな負担になります。

確認に使っている時間

担当担当者を確認する時間1回の確認時間 × 月の回数
進捗進捗を聞く時間1回の確認時間 × 月の回数
入金入金状況を確認する時間1回の確認時間 × 月の回数

対応の遅れ・漏れ

期限期限を過ぎてから気づいた案件月に何件ありますか?
次回確認次回確認を忘れた案件月に何件ありますか?
連絡確認のために増えた社内連絡月に何回ありますか?

自社ではどの確認作業に時間がかかっているか、今の流れを見ながら整理します。そのうえで、人が続ける確認と、仕組みで補助できる部分の分け方を一緒に考えます。

今の確認作業を無料で相談する

改善後の状態

担当者に聞かなくても、止まっている案件と次の対応がひと目で分かる。

担当・支払期限・入金状況・次回確認を同じ請求記録で追います。

BEFORE

確認情報が複数の場所に分散

  • 請求書
  • 共有メール
  • 管理表
  • 個人メモ
  • 口頭連絡
  • 予定表
確認のたびに今どうなってる?

AFTER

一件の記録で、次の確認を把握

  1. 01請求予定
  2. 02請求準備
  3. 03請求実施
  4. 04入金待ち
  5. 05期限確認
  6. 06次回確認
  7. 07人が入金確認
01 / FIND
一覧で確認請求ごとの入金状況を見つける。
02 / DECIDE
確認日を残す支払期限とは別に、次回確認日を記録する。
03 / HANDOFF
管理者も共有担当者だけでなく、必要なメンバーで状況を確認する。
請求ID担当入金状況支払期限請求日次回確認日入金日備考

目的は、情報を増やすことではありません。
次に確認する請求が分かる状態を整えます。

実際の対応事例

実際のご相談では、こんな請求・入金まわりを整えてきました。

運営者の大津が、これまでに受託で担当した案件を、守秘義務に配慮して匿名化してご紹介します。

※企業・担当者を特定できる情報は匿名化しています。図内の値は説明用に再構成しています。

CASE 01

入金・現金の照合

リユース・買取店台帳・出納帳の連動

導入前
買取台帳と現金出納帳がつながっておらず、仕入れの反映や帳簿残高を手入力で補っていました。現金との差異が出ても、原因を追いにくい状態でした。
対応
今使っているExcel(マクロ)を活かし、買取の入力から仕入・帳簿残高・現金差異までをつなぎ直しました。取引先を選ぶと住所が入る仕組み、全シートの数式の点検、翌月への切り替えと繰越の手順書も整えています。
整えた状態
買取を入力すれば出納帳と残高に反映され、入金済み・入金待ちを商品ごとに確認できる状態に。金種の合計と帳簿残高の差異も、その場で確認できます。

実案件をもとに再構成/図中の値は説明用

似た困りごとを無料で相談する

選び方を比較する

今の業務に合う方法から選びます。

運用整理だけで足りるのか、市販のサービスを使うのか、必要な部分だけ構築するのか。現在の業務と既存環境を確認して、無理のない方法を選びます。

請求・入金管理を改善する方法の比較
方法向いている状態対応内容
01今の運用を整理する

ツールは足りているが、担当・期限・完了条件などのルールが曖昧。

担当、期限、ステータス、確認方法など、現在の運用ルールを整理します。

02市販のサービスを使う

市販サービスの標準機能で、必要な管理を十分にカバーできる。

必要な機能を整理し、適したサービスがある場合はその方法をご案内します。

03市販のサービス+必要な接続

市販のサービスを使いたいが、現在のフォームや既存業務との接続が必要。

既製機能を活かしながら、足りない接続部分だけを整えます。

04必要な部分を個別に構築

市販のサービスだけでは業務に合わず、現在の流れを残しながら必要な仕組みを作りたい。

必要な範囲を確認し、業務に合わせた仕組みや管理環境を設計・構築します。

既存ツールで対応しにくい場合は、業務に合わせた個別の仕組みを構築することも可能です。
05専門事業者へ相談する

基幹システム刷新、高度な認証・セキュリティ、専門判断などが中心。

必要な条件を整理し、専門事業者による対応が適切な場合はその方法をご案内します。

作ることが目的ではありません。
今の業務に合う方法を選ぶことを優先します。

Flow Tech Labでの構築が前提ではありません。運用整理や市販のサービスで十分な場合は、その方法をご案内します。

どの方法が合うか分からない場合は、現在の業務と環境を見ながら一緒に整理します。

自社に合う方法を無料で相談する

管理画面イメージ

実際の管理画面は、
こんなイメージです。

請求一覧では止まっている請求を探し、詳細画面では
担当・期限・進捗・次回確認を一件ずつ確認できる構成にします。

実際に触ってみてください。請求を選ぶと、右側の詳細が切り替わります。タップして確認できます。

請求・入金管理DEMO

請求一覧

確認する請求を選ぶ

説明用の架空データ

請求を選択して、担当・現在の進捗・日付を詳細画面で確認できます。
請求担当現在の進捗対応期限請求日次回確認日
山田 入金待ち 9/30 9/1 10/1
佐藤 入金待ち 9/18 8/25 9/19
山田 10/31 — 10/1
佐藤 9/20 8/31 —
高橋 10/31 — 10/1
止まっている請求や、確認日が来ている請求を一覧から確認。

請求詳細

選んだ請求の内容を確認

選択した請求

ノース制作スタジオ

現在の進捗
担当
山田
対応期限
10/31
請求日
—
次回確認日
10/1
最終対応日
—
備考
印刷物制作費。担当者が入金記録と次回確認日を確認
次にやること

担当者が入金記録と次回確認日を確認

次回確認日・備考をもとに確認
一件ごとに担当・期限・進捗・次回確認を確認。

説明用の画面イメージ / データは架空です画面内の氏名・請求名・日付は説明用です。

残すもの・整えるもの

今のやり方を活かしながら、
止まりやすい部分だけ整えます。

現在の発行手段と、整える進捗情報を分けて考えます。

今のまま活かすもの

現在の環境を確認し、問題なく活用できるものはそのまま使います。

  • 現在の請求書作成方法
  • 人による発行・入金の確認
  • 督促するかどうかを人が判断すること
  • 取引先への連絡を人が確認すること

今回整えるもの

  • 請求予定・支払期限
  • 入金状況・担当
  • 次回確認

できること

請求予定から入金確認まで、一件ずつ進捗を追える状態に。

業務フローを整理するだけでなく、必要な設定・接続・管理項目・通知まで実装。実際の請求・入金管理で使える状態まで整えます。

標準構成

このパックで整える基本の流れ

現在の管理方法を確認し、Google Sheetsで担当・進捗・期限・次回対応を管理する構成です。日常の更新と重要な判断は人が行います。

  1. 請求情報を記録今ある情報を活用
  2. 一件ずつ保存固定IDで記録を区別
  3. 進捗管理Google Sheets
  4. 確認する項目担当・支払期限・次回確認
  5. OPTION必要に応じて通知

支払期限・次回確認日は日付の情報です。日付が来ても入金済みには変更しません。 現在の環境を確認し、標準範囲で対応できない場合は別の方法をご案内します。

具体的に整えること

01

今の情報を活かす現在の請求書作成方法を全面刷新せず、請求・入金の確認方法を整えます。

02

一件ずつ記録を残す固定IDで記録を区別し、元の台帳から内容を確認できるようにします。

03

次の対応を追う担当・支払期限・次回確認を、同じ請求記録で確認できるようにします。

04

止まったときに戻れる未対応・期限超過・処理失敗を確認し、必要な場合に手動で確認・復帰する手順を決めます。

標準パックに含む構成

主要1フローGoogle Sheets固定IDによる管理見るだけの詳細画面必要に応じた内部通知

お渡しするもの

完成後、運用に必要なものが手元に残ります。

管理環境と運用手順を組み合わせ、実際に使い始められる状態へ整えます。

  1. ITEM 01

    請求・入金管理環境

    請求ごとの担当・期限・状態を確認する環境。

  2. ITEM 02

    一覧・詳細と確認対象

    次に確認する対象と詳細を追う表示。

  3. ITEM 03

    運用ルール・マニュアル

    日常の更新方法・確認方法を整理した手順。

  4. ITEM 04

    テスト・操作説明

    動作を確認し、オンラインで操作を説明。

向いているケース

このパックが合いやすいケースと、
別の方法が適するケースを先に示します。

現在の業務や環境に合わない場合は、運用整理・市販のサービス・個別構築など、別の方法も含めてご案内します。

このパックが向いているケース

こんな業務に向いています

  • 既存の請求方法を活かしたい
  • 担当・期限・次回確認を整理したい
  • 主要な一つの流れを整えたい

標準構成がそのまま合いやすい環境

  • 現在の管理環境を確認したうえで、標準範囲を決められる

※現在の管理環境や必要な連携によって、標準範囲外となる場合は別の方法をご案内します。

別の方法が適する可能性があるケース

  • 請求書発行から会計までまとめたい
  • 銀行連携や高度な消込が必要
  • 複雑な承認・権限管理が必要

人が確認する範囲

自動化しても、
送る・決めるのは人が確認します。

請求の一覧や、確認が必要な請求の抽出は、仕組みで補助します。請求内容と金額、入金の確認、督促の判断は人が行います。

仕組みで補助すること

  • 請求情報の整理
  • 支払期限・次回確認日の表示
  • 支払期限を過ぎた請求の抽出
  • 確認対象の表示

人が確認・判断すること

  • 請求内容と金額
  • 実際の入金
  • 督促判断
  • 重要な取引先対応
  • 完了判断

自動化する範囲より先に、
どこを人が確認するかを決めます。

データと権限

データとアカウントは、
お客様側で管理できる形に。

請求・入金の情報は、原則としてお客様が管理するGoogle Workspace等を基本に、必要なメンバーで共有します。

01 / DATA

お客様側の環境に保存

取引先・請求内容・金額・状態は、原則としてお客様が管理する環境に保存します。

02 / ACCESS

必要な権限だけで作業

設定・構築に必要な範囲の権限を確認し、不要なアクセス権限を前提にしない形で進めます。

03 / SCOPE

権限の範囲を事前に確認

必要なメンバーで共有する構成を基本に、複雑な権限や厳密な情報隔離は標準範囲に含めず、対応方法を確認します。

04 / DATA

銀行の認証情報は扱いません

銀行認証情報や口座情報を入力する管理画面は作りません。

仕組みを作るために、
データやアカウントまで預け続ける必要はありません。

利用する環境・権限・認証方法は、案件ごとに確認して決めます。生成AIを使う場合も、お客様の承諾なく、取引先や請求の情報を外部の生成AIへ送りません。

進め方

相談から設計・実装、
本番開始後の確認まで。

現在の請求・入金確認方法を伺い、対応範囲・費用を合意してから進めます。

  1. 01
    STEP 01

    無料相談

    分かる範囲から現在の困りごとを伺います。

  2. 02
    STEP 02

    現在の請求・入金確認方法を確認

    既存の請求書作成方法と確認の流れを確認します。

  3. 03
    STEP 03

    管理項目・運用方法を整理

    担当・日付・状態と範囲・費用を整理し合意します。

  4. 04
    STEP 04

    構築・設定

    合意した範囲を設定し、動作をテストします。

  5. 05
    STEP 05

    確認・軽微修正

    表示と操作を確認し、軽微な修正を行います。

  6. 06
    STEP 06

    操作説明・本番開始

    操作方法を説明し、本番の運用を始めます。

対応範囲と必要な情報・権限がそろってから、通常2〜4週間程度が目安です。

導入の進め方を無料で相談する

ご準備いただくこと

導入前に、
ご準備いただくこと。

最初から大量の資料を用意する必要はありません。構築時に必要な内容は順にご案内します。

必要な内容はFlow Tech Labからご案内します。

現在の状況を教えていただく

  1. 01

    現在の請求書作成方法

    請求書を作っているソフトやExcelと、作る人を教えてください。

  2. 02

    現在の請求・入金管理方法

    今の管理表や、入金を確かめている方法を教えてください。

構築に必要な環境をご用意いただく

  1. 03

    管理したい情報

    請求ごとに残したい項目(担当・支払期限など)を、構築前に決めていただきます。

  2. 04

    担当者・共有者

    管理表を更新する人と、見るだけの人を決めていただきます。

完成後に確認いただく

  1. 05

    利用中の環境

    完成後、お使いの環境で問題なく動くかを確認していただきます。

  2. 06

    通知の必要性

    通知の宛先とタイミングは構築前に決め、完成後に届き方を確認していただきます。

何を用意すればよいか分からない場合も、
現在の環境を確認しながら一緒に整理します。

料金について

請求・入金管理 改善パック

148,000円(税込)

買い切り・月額契約は必須ではありません

構築後は、お渡しした管理環境をそのまま運用できます。

※本パックの利用に、Flow Tech Labとの月額契約は必要ありません。

標準パックに含まれるもの

構築

  • 現在の請求・入金確認方法の整理
  • 請求・入金管理環境の構築
  • 標準項目・状態の設定
  • 請求一覧・見るだけの詳細画面
  • 支払期限・次回確認
  • 確認対象を把握する仕組み
  • 基本的なアクセス設定

確認・引き渡し

  • 動作テスト
  • 簡易マニュアル
  • オンライン操作説明
  • 本番開始後30日の初期定着支援

本番開始後30日間は、基本操作のご質問にお答えし、合意仕様の不具合と既存枠内の軽微な設定調整に対応します。あわせて、使われ方を一度一緒に確認し、使いにくい点は既存枠内で調整します。

新機能・別フロー・追加連携・運用代行等は含みません。

お支払い

原則一括

148,000円(税込)

原則、契約時に一括でお支払いいただきます。

分割をご希望の場合は、事前にご相談ください。

標準納期

通常2〜4週間程度

※対応範囲が確定し、構築に必要な情報・権限がそろってからの目安です。

追加費用が発生する場合

  • 既存データの大量移行・整理
  • 外部サービスとの個別連携
  • 複数の業務フロー
  • 高度な権限設定
  • その他の合意範囲を超える対応

追加対応が必要な場合は、作業前に内容と費用をご案内します。事前確認なく追加作業を進めることはありません。

納品後について

本パックの利用に月額契約は必要ありません。

  • そのまま自社で運用
  • 必要なときだけ追加相談
  • 実装顧問で継続的に改善(月29,800円〜)

継続的な改善をご希望の場合は、業務改善・AI実装顧問(月29,800円〜)をご利用いただけます。

実装顧問とセットで始める場合

  • 実装顧問3ヶ月セット初期費用 98,000円 + 実装顧問(月29,800円〜)3ヶ月
  • 実装顧問6ヶ月セット初期費用 0円 + 実装顧問(月29,800円〜)6ヶ月

※実装顧問の月額は、本番開始の翌月から発生します。
※最低契約期間の途中で解約された場合は、期間の終わりまでの月額と、割り引いた初期費用(3ヶ月セットは50,000円、6ヶ月セットは148,000円)を精算いただきます。

まず現在の管理方法を確認し、標準範囲で対応できるかを無料相談で確認します。
相談の前に改善案を受け取りたい場合は、無料の業務診断もご利用いただけます。

148,000円で対応できるか無料で相談する標準範囲で対応できるか
無料で相談する

※Google Workspace等の外部サービス利用料が必要な場合は、事前に確認します。

導入後の対応

導入後は、そのまま運用。
必要なときだけご相談いただけます。

本番開始後30日間は、基本操作のご質問にお答えし、合意仕様の不具合と既存枠内の軽微な設定調整に対応します。その後も継続契約なしで自社運用できます。

買い切り / 継続契約は必須ではありません

本番開始

本番開始後30日間

基本操作・合意仕様の動作・軽微な設定を確認します。

初期運用で気になる点は、合意した連絡方法でご相談いただけます。

対象:納品範囲の操作質問、合意仕様の不具合、既存枠内の軽微な設定調整

新機能・別フロー・追加連携・追加自動化・大幅な仕様変更・データ移行・運用代行は含みません。

30日経過後

継続契約をしなくても、お渡しした管理環境をそのまま運用できます。

管理環境はそのまま利用できます

  • 01

    そのまま自社で運用

    継続契約なしで、お渡しした管理環境をそのまま利用できます。

  • 02

    必要なときだけ相談

    運用変更や機能追加が必要になったタイミングで、スポット対応をご相談いただけます。

  • 03

    継続的に改善

    使い始めてから出てくる項目の追加や表示の変更など、1回1時間程度の小さな改修は、業務改善・AI実装顧問(月29,800円〜)で毎月対応できます。

追加対応が必要な場合は、作業前に内容と費用をご案内します。

ご相談窓口

ご相談から設計・構築まで、
一貫して担当します。

業務改善・AI活用コンサルタント 大津

大津(Otsu)

業務改善・AI活用コンサルタント

Flow Tech Lab

対応領域

  • 業務改善
  • AI活用
  • 業務設計
  • WordPress
  • Google Workspace
  • 自動化・システム構築

IT・AIを活用した業務改善、業務設計、システム構築に取り組んでいます。

ツールを導入すること自体ではなく、現在の業務を整理し、実際に使い続けられる状態まで整えることを重視しています。

税理士法人で10年以上、実務現場に携わった経験もあり、中小企業や士業の業務フロー・事務管理を踏まえた設計を心がけています。

ご相談から設計・構築・テスト・操作説明まで、大津が一貫して担当します。

対応で大切にしていること

  1. 必要以上に作りません

    既存ツールや運用整理で足りる場合は、その方法もご案内します。

  2. 実際に使えるところまで担当します

    提案だけで終わらず、設計・構築・テスト・操作説明まで対応します。

  3. 分からないまま進めません

    対応範囲と費用を確認してから実装へ進みます。

無料相談で確認すること

無料相談では、
今の管理方法と止まりやすい場所を確認します。

請求書の作成から入金確認までの流れを確認し、合う方法を整理します。

初回相談も大津が担当します。

無料相談で確認する6項目

  1. 現在の請求書作成方法

    どのソフトやExcelで、誰が請求書を作っているかを伺います。

  2. 請求予定の管理方法

    今月請求する先を、どこで把握しているかを伺います。

  3. 入金の確認方法

    入金を誰が、いつ、何で確かめているかを伺います。

  4. 支払期限・次回確認

    支払期限を過ぎた請求を、いつ、誰が確認しているかを伺います。

  5. 担当者・共有する人

    請求・入金に関わる人数と、確認・判断をしている人を伺います。

  6. 現在利用しているツール

    管理表やメールなど、今後も使い続けたいものを伺います。

まずは、今の管理で気になっていることからお聞かせください。

今の請求・入金管理を無料で相談する

オンライン・全国対応 | 相談後の契約義務なし

よくある質問

ご相談前によくいただく質問

対応範囲や料金、導入後の運用について、よくいただく質問をまとめました。

今の請求方法をそのまま使えますか?

現在の請求書作成・発行方法を活かし、請求予定・担当・支払期限・入金状況・次回確認を追える管理方法を整えます。既存ツールとの接続が必要な場合は、標準範囲で対応できるかを事前に確認します。

会計ソフトとは何が違いますか?

本パックは、請求から入金確認までの担当・状態・日付を追うための仕組みです。仕訳や決算、税務処理を行う会計ソフトの代替ではありません。

請求書も作れますか?

標準パックでは現在の請求書作成方法を活かします。請求書の自動生成・発行システムの新規構築は標準範囲に含めず、必要な場合は別の対応方法をご案内します。

銀行連携や自動消込はできますか?

銀行連携や入出金データによる自動消込は標準範囲に含みません。入金の確認と状態の更新は人が行う構成です。

入金済みは誰が判断しますか?

お客様側の担当者が実際の入金を確認して判断します。支払期限や次回確認日が来ただけで、自動的に「入金済み」へ変更することはありません。

自動で督促しますか?

自動督促は行いません。支払期限や次回確認日を把握できるようにし、相手先への連絡内容・送信・督促の要否は人が確認します。

148,000円には何が含まれますか?

主要な一つの業務フローについて、現状整理、標準の管理項目・一覧・見るだけの詳細画面の構築、動作テスト、簡易マニュアル、オンライン操作説明、本番開始後30日間の初期定着支援を含みます。個別の追加連携や大量データ移行などは、事前に範囲と費用を確認します。

市販のサービスとどちらが合いますか?

現在の業務と必要な機能を確認して判断します。運用整理や市販のサービスで十分な場合は、その方法をご案内します。本パックでの構築を前提にはしていません。

AIは使いますか?

標準パックは、担当・期限・状態を一つの記録で追う仕組みが中心です。AIの利用は前提にしていません。AIが役立ちそうな作業があれば、ご提案します。その場合も、人が確認・判断することを先に決め、扱う情報と使ってよい範囲を確認します。標準範囲を超える作業や、AIサービスの利用料が必要になる場合は、事前に内容と費用をご案内します。お客様の承諾なく、取引先や請求の情報を外部の生成AIへ送ることはありません。

ここにない内容も、相談フォームの任意欄からご質問ください。

今の請求・入金管理を無料で相談する

無料相談

今の請求・入金管理で、
気になっていることを教えてください。

詳しく整理できていなくても大丈夫です。近い項目を選び、分かる範囲でお知らせください。営業のお電話はしません。合わない場合は、無理にご提案しません。

所要時間
15〜20分
費用
無料
方法
オンライン
対応地域
全国
契約義務
ありません

送信後の流れ

  1. フォーム送信
  2. Flow Tech Labが内容を確認
  3. メールで日程候補をご連絡
  4. 15〜20分のオンライン相談

    今、気になっていること 必須・複数選択可

    入力しないでください:
    顧客・従業員の個人情報、実際の問い合わせ本文、機密情報、パスワード、APIキーなどの認証情報

    送信後、ご入力のメールアドレスへ受付メールをお送りします。内容を確認後、Flow Tech Labからオンライン相談の日程候補をご連絡します。