本文へ移動

業務の仕組みやAI活用を、社内で見る人がいない士業事務所・中小企業様向け

業務改善とAI活用を、助言で終わらせず、実装まで。

困りごとを聞いて助言するだけでなく、
仕組みの修正やAIの組み込みまで、毎月こちらで手を動かします。

社内にIT担当者がいなくても、
直すべき業務と、次に取りかかることが月ごとに整理されます。

オンライン・全国対応 | 相談後の契約義務なし

  • 導入パックを使っていなくても、今の仕組みから引き継ぎ可能
  • 月額29,800円から | 料金はすべて公開
今月の対応一覧
依頼プレビュー

依頼を選ぶかキーボードで操作すると、自動切替が止まります。そのまま各依頼を確認できます。

依頼一覧

依頼を選ぶ

依頼をクリックして確認できます依頼をタップして確認できます

依頼の詳細

選択した依頼を確認

問い合わせ返信の下書きをAIで作成

現在の状況
試行中
担当
実装顧問
依頼日
9/9
完了予定
9/19
次にやること
9/16に下書きの精度を一緒に確認
説明用の画面イメージ / データは説明用です

よくあるお悩み

仕組みが止まるのは、
『直す人』が社内にいないからかもしれません。

仕組みを入れても、小さな修正や相談を受け止める人がいなければ、少しずつ使われなくなっていきます。

01

小さな不具合を、誰に聞けばいいか分からない

入力できない・表示がおかしいとき、相談先がなく手作業に戻ってしまう。

02

確定申告や更新手続きの前に、仕組みを直す余裕がない

気になる点があっても繁忙期に入ると手を付けられず、同じ手間を毎年くり返す。

03

パート職員が替わると、使い方が伝わらない

手順書が古いまま、使い方を知る人が辞めると業務が止まる。

04

顧客情報を扱うので、AIをどこまで使ってよいか分からない

守秘義務が気になり、試せないまま時間だけが過ぎる。

05

顧問先ごとに、資料の渡し方や連絡方法がばらばら

事務所のやり方に揃えられず、確認と催促の手間が減らない。

できること

相談から実装まで、毎月ひとつずつ前に進む状態に。

助言だけで終わらせず、仕組みの修正・自動化・AIの組み込み・手順書の更新まで、こちらで手を動かします。

1ヶ月の流れ

実装顧問で毎月くり返す基本の流れ

チャット・メールで相談や依頼をいただいたら、どの業務で何に困っているかも確かめます。そのうえで優先順位をつけ、実装・確認・共有まで進めます。結果は月次の運用レポートにまとめます。

  1. 相談・依頼チャット・メール
  2. 優先順位を決める今月やること
  3. 実装修正・自動化・AI
  4. 確認・共有手順書・操作説明
  5. MONTHLY月次の運用レポート

定例打ち合わせは、ご希望の場合のみ行います(スタンダード)。対応時間は平日10〜18時、ご連絡には翌営業日までに返信します。

具体的に整えること

01

止めない不具合や「急に動かない」に対応し、業務を手作業に戻さずに済むようにします。

02

直し続ける項目の追加や表示の変更など、小さな改修は回数の上限なく対応します。

03

AIを安全に使う顧客情報の扱いと、AIの出力を誰が確認するかを決めてから、使える業務から小さく試します。結果を一緒に確かめ、本運用に移すかどうかを決めます。

04

引き継げる手順書を最新に保ち、職員が替わっても使い方が途切れないようにします。

含まれるもの

チャット・メール相談保守・不具合対応毎月の小さな改修AI活用の相談月次の運用レポート手順書の更新・担当交代時の説明ツール選び・購入前の相談

含まれないもの(別途ご相談・お見積り)

新しい仕組みの構築(導入パック等)税務・労務・法務などの専門的な判断24時間365日の即時対応

改善後の状態

困ったときに聞く先があり、直したい点が毎月片付いていく。

依頼・対応・次の候補を月ごとに記録し、何を直したか・次に何を直すかが分かるようにします。

BEFORE

困りごとの行き先が5か所に散らばっている

  • 自分で検索
  • 詳しい職員
  • ツールの問い合わせ窓口
  • 後回しのメモ
  • 口頭のやり取り
そのたびに誰に聞く?

AFTER

ひとつの窓口で、次の改善まで

  1. 01相談
  2. 02優先順位
  3. 03実装
  4. 04確認
  5. 05月次レポート
  6. 06次の候補
01 / ASK
聞ける不具合・使い方・AI・ツール選びを、ひとつの窓口に相談できます。
02 / FIX
片付く小さな改修が溜まらず、月ごとに対応済みの記録が残ります。
03 / HANDOFF
引き継げる手順書と対応履歴が残り、担当が替わっても経緯を確認できます。
依頼内容依頼日対応状況完了日対応内容次の候補備考

目的は、依頼をこなすことではありません。
直す人が社内にいなくても、業務が止まらない状態を作ることです。

これまでの対応

実装顧問で扱うのは、運営者の大津がこれまでの受託で整えてきた業務です。

導入パックで整えた仕組みは、導入後も同じ担当者が見続けます。事例は各パックのページで、匿名化してご紹介しています。

税理士法人での実務10年以上

似た困りごとを無料で相談する

毎月お渡しするもの

毎月、運用に必要なものが手元に残ります。

対応して終わりではなく、何を直したか・今どう使うか・次に何を直すかを、毎月の記録として残します。

  1. ITEM 01

    月次の運用レポート

    今月の対応内容・仕組みの状態・次に直す候補を、1枚にまとめてお届けします。

  2. ITEM 02

    対応履歴

    依頼日・対応内容・完了日を記録した一覧を、いつでも確認できる状態で共有します。

  3. ITEM 03

    最新の手順書

    修正した仕組みに合わせて手順書を更新し、職員が替わっても使い方を確認できるようにします。

  4. ITEM 04

    次の改善候補

    業務の様子から、次に直すと効果が大きい点を、優先順位をつけてご提案します。

向いているケース

実装顧問が合いやすいケースと、
別の方法が適するケースを先に示します。

状況によっては、スポットでの依頼や導入パック、市販のサービスの方が合う場合もあります。その場合はそちらをご案内します。

実装顧問が向いているケース

こんな状況に向いています

  • 社内にIT・仕組みを見る担当者がいない
  • 導入した仕組みやスプレッドシートを、使いながら直していきたい
  • AIを業務で使いたいが、顧客情報の扱いに不安がある
  • 小さな修正を頼める相手を、毎回探すのが負担になっている
  • 生成AIで自分たちでも作りたいので、相談と確認の相手がほしい

やり取りの環境

  • Google Workspace または Microsoft 365 を利用している
  • オンライン(Zoom等)とチャット・メールでやり取りできる

※その他の環境についても、現在の構成を確認してご案内します。

別の方法が適する可能性があるケース

  • 修正や相談がほとんど発生しない(スポットでの依頼が合います)
  • 基幹システムの全面刷新や大規模な開発が主な目的
  • 常駐での対応が必要
  • 24時間の監視や即時対応が必要
  • PCの管理やヘルプデスクなど、IT全般の常時対応が必要(情シス代行の専門事業者が合います)

管理画面イメージ

毎月届く運用レポートの見本をご覧ください。

今月何を直したか、仕組みは止まらず動いているか、来月は何に取りかかるかを、1枚で確認できます。

2026年9月の運用レポートFlow Tech Lab 実装顧問
対応した依頼4件
対応中1件
仕組みの停止0回
次の候補3件

今月の対応

項目を選ぶと詳細が表示されます

請求一覧に入金予定日を追加

請求一覧に「入金予定日」の列を追加し、入金待ちの請求を並べ替えられるようにしました。9/8に入力画面の使い方を共有済みです。

仕組みの状態

資料回収の未提出
3件うち期限超過0件
未入金の確認待ち
2件次回確認日を設定済み
期限切れの手続き
0件

来月の候補(優先順)

  1. AI下書きの本運用に向けた確認ルールづくり
  2. 顧問先ごとの資料の受け取り方を統一
  3. 年末調整の資料回収を前倒しで準備
説明用の画面イメージ / データは説明用です

人が確認する範囲

AIや自動化を入れても、
送る・決めるのは人が確認します。

記録・抽出・下書きなどは仕組みとAIで補助し、顧問先への送信や専門的な判断は事務所で行います。

仕組み・AIで補助すること

  • 依頼や資料の受付記録
  • 期限・未提出・未入金の抽出
  • 催促や返信の下書き
  • 定型的な転記・集計
  • 必要に応じた通知
  • 手順書や議事メモの下書き

人が確認・判断すること

  • 顧問先へ送る内容
  • 顧問先への最終送信
  • 税務・労務・法務などの専門判断
  • 金額・契約に関わる判断
  • AIの出力を使うかどうか
  • 例外時の判断

AIや自動化を入れる範囲より先に、
どこを人が確認するかを決めます。

データと権限

データとアカウントは、
お客様側で管理できる形に。

業務データや管理環境は、原則としてお客様が管理するWordPress・Google Workspace・Microsoft 365等を利用します。必要な権限だけを確認し、終了後もお客様側で管理できる状態にします。

01 / DATA

お客様側の環境に保存

顧客情報や業務データは、原則としてお客様が管理するWordPress・Google Workspace・Microsoft 365等に保存します。

02 / ACCESS

必要な権限だけで作業

設定・構築に必要な範囲の権限を確認し、不要なアクセス権限を前提にしない形で進めます。

03 / AUTH

認証情報を仕組みに埋め込まない

パスワードやAPIキーなどの認証情報は、コードや共有資料へ直接書き込む前提にせず、利用する環境に合わせて安全な管理方法を確認します。

04 / AI

条件を決めてからAIに渡す

顧客情報をAIで扱う場合は、入力内容が学習に使われない契約・設定のサービスを選び、送ってよい情報の範囲を事務所と決めてから使います。決めるまでは、機密情報をAIへ送らない構成で進めます。

仕組みを作るために、
データやアカウントまで預け続ける必要はありません。

利用する環境・権限・認証方法は、案件ごとに確認して決めます。

進め方

相談から引き継ぎ、
毎月の運用まで。

今の仕組みと困りごとを確認したうえで、プラン・対応範囲・料金を事前にご案内します。内容に合意してから、権限と連絡窓口を整えて始めます。

  1. 01
    STEP 01

    無料相談

    今の困りごとと、相談や修正がどのくらいの頻度で発生しているかを確認します。

    目安:15〜20分
  2. 02
    STEP 02

    今の仕組みを確認

    使っている仕組み・ツール・手順書・権限を確認します。導入パックを使っていない場合も、ここで現状を把握します。

  3. 03
    確認点 A契約前の確認ポイント

    プラン・料金を確認

    プラン・対応範囲・最低契約期間・料金をご案内します。合わなければ、ここで止めていただいて構いません。

  4. 04
    STEP 04

    引き継ぎと初月の整理

    権限・連絡窓口・対応履歴の置き場所を決めます。あわせて、仕組みを使う業務を誰がどの順番で進めているかを伺い、最初に取りかかる候補を整理します。

  5. 05
    確認点 B運用開始の確認ポイント

    連絡窓口と初月の内容

    連絡窓口を開き、初月に対応する内容と優先順位を合意します。

    運用開始
  6. 06
    STEP 06

    毎月の運用

    依頼への対応、月次の運用レポート、次の候補のご提案をくり返します。

対応範囲と料金を確認してから始めるため、内容が分からないまま契約することはありません。

ご準備いただくこと

始める前に、
ご準備いただくこと。

最初から資料を用意する必要はありません。必要な内容は順にご案内します。

必要な内容はFlow Tech Labからご案内します。

現在の状況を教えていただく

  1. 01

    今の困りごと・依頼したいこと

    分かる範囲で、気になっている業務をお聞かせください。

  2. 02

    今使っているツール・仕組み

    Google Workspace/Microsoft 365/Excel・スプレッドシート/各種クラウドサービスなどを確認します。

やり取りに必要な環境をご用意いただく

  1. 03

    作業に必要な権限

    必要なものは事前にご案内します。

  2. 04

    連絡に使うチャットツール

    Chatwork・Slack・Teams・LINE WORKSなど、お使いのものに合わせます。

運用が始まったら確認いただく

  1. 05

    依頼をまとめる窓口の方(1名)

    依頼の優先順位を一緒に決める方を決めていただきます。

  2. 06

    毎月の運用レポートの確認

    対応内容と次の候補をご確認いただきます。

何を用意すればよいか分からない場合も、
現在の環境を確認しながら一緒に整理します。

料金

料金はすべて公開しています。

ベーシック

29,800円/月(税込)

導入した仕組みを、止めずに使い続けたい事務所向け

  • 保守・不具合対応
  • チャット・メール相談
  • AI活用の相談
  • 月次の運用レポート
  • 手順書の更新・担当交代時の説明
  • ツール選び・購入前の相談
  • 毎月の小さな改修(上限なし)

導入パックと一緒に始める場合

買い切り(実装顧問なし)初期費用 148,000円
実装顧問3ヶ月セット初期費用 98,000円+実装顧問3ヶ月
実装顧問6ヶ月セット初期費用 0円+実装顧問6ヶ月

※実装顧問の月額は、導入パックの本番開始の翌月から発生します。
※最低契約期間の途中で解約された場合は、期間の終わりまでの月額と、割り引いた初期費用(3ヶ月セットは50,000円、6ヶ月セットは148,000円)を精算いただきます。

契約のルール

  • 実装顧問のみのご契約は、最低契約期間3ヶ月です(初回の現状確認・引き継ぎを含みます)。
  • 最低契約期間の後は、月単位で自動更新します。
  • 解約は前月末までにお申し出ください(例:10月末までのお申し出で11月末に終了)。
  • プランの変更は翌月から反映します(日割りはありません)。
  • お支払いは、銀行振込(毎月請求書)またはクレジットカードです。
料金やプランについて無料で相談する料金やプランについて
無料で相談する

Google Workspace・AIサービス・各種クラウドサービスなどの外部サービス利用料は別途必要になる場合があります。

終了後に残るもの

やめるときも、
仕組みと記録は手元に残ります。

実装顧問を終了しても、作った仕組み・データ・手順書はお客様の環境に残り、そのまま使い続けられます。

前月末までにお申し出

最終月

引き継ぎ資料を整理し、権限をお返しします。

終了月までは、通常どおり依頼にも対応します。

手順書と対応履歴は、終了時点の内容に更新してお渡しします。

終了後

実装顧問がなくても、作った仕組みをそのまま使えます。

データはお客様の環境に残ります

  • 01

    作った仕組みとデータ

    お客様のGoogle Workspace・Microsoft 365等にそのまま残ります。

  • 02

    最新の手順書

    終了時点の内容に更新してお渡しします。

  • 03

    対応履歴

    これまでの依頼と対応の記録をお渡しします。

再開や追加のご相談は、いつでも承ります。

ご相談窓口

ご相談から設計・構築まで、
一貫して担当します。

業務改善・AI活用コンサルタント 大津

大津(Otsu)

業務改善・AI活用コンサルタント

Flow Tech Lab

対応領域

  • 業務改善
  • AI活用
  • 業務設計
  • WordPress
  • Google Workspace
  • 自動化・システム構築

IT・AIを活用した業務改善、業務設計、システム構築に取り組んでいます。

ツールを導入すること自体ではなく、現在の業務を整理し、実際に使い続けられる状態まで整えることを重視しています。

税理士法人で10年以上、実務現場に携わった経験もあり、中小企業や士業の業務フロー・事務管理を踏まえた設計を心がけています。

ご相談から設計・構築・テスト・操作説明まで、大津が一貫して担当します。

対応で大切にしていること

  1. 必要以上に作りません

    既存ツールや運用整理で足りる場合は、その方法もご案内します。

  2. 実際に使えるところまで担当します

    提案だけで終わらず、設計・構築・テスト・操作説明まで対応します。

  3. 分からないまま進めません

    対応範囲と費用を確認してから実装へ進みます。

無料相談で確認すること

無料相談では、
今の困りごとと合う頼り方を確認します。

困っている業務から相談の頻度までの流れを確認し、合う方法を整理します。

初回相談も大津が担当します。

無料相談で確認する5項目

  1. 今いちばん困っている業務

    分かる範囲でお聞かせください。

  2. 相談や修正が発生する頻度

    分かる範囲でお聞かせください。

  3. 今使っている仕組み・ツール

    分かる範囲でお聞かせください。

  4. AIで試してみたいこと

    分かる範囲でお聞かせください。

  5. 実装顧問・導入パック・スポットのどれが合うか

    分かる範囲でお聞かせください。

まずは、今の管理で気になっていることからお聞かせください。

今の業務の困りごとを無料で相談する

オンライン・全国対応 | 相談後の契約義務なし

よくある質問

ご相談前によくいただく質問

対応範囲や料金、契約のルールについて、よくいただく質問をまとめました。

「小さな改修」とは、どこまでですか?

既存の仕組みへの項目追加や表示の変更など、1回あたり1時間程度で終わるものです。回数の上限はありません。新しい仕組みを作る場合は、事前に内容と費用をご案内します。

月額以外に費用はかかりますか?

新しい仕組みの構築(導入パック・個別対応)と、Google Workspace・AIサービス・各種クラウドサービスなどの外部サービス利用料は別途です。追加費用が必要な場合は、作業前にご案内します。

最低契約期間と解約のルールは?

実装顧問のみの場合は3ヶ月、導入パックとのセットは3ヶ月または6ヶ月です。その後は月単位で自動更新し、前月末までのお申し出で解約できます。

導入パックを使っていなくても契約できますか?

できます。初回に今の仕組みを確認し、対応できる範囲をご案内します。

ベーシックとスタンダードの違いは?

ベーシックは仕組みを止めずに使い続けるためのプランです。スタンダードは、AIの導入や業務の棚卸しなど、次の改善まで進めるためのプランです。

返信はどのくらいで来ますか?

平日10〜18時に対応し、いただいたご連絡には翌営業日までに返信します。

顧客情報をAIへ送りますか?

送ってよい情報の範囲と、入力内容が学習に使われないサービス・設定を事務所と決めてから使います。決めるまでは、機密情報をAIへ送らない形で進めます。

ここにない内容も、相談フォームの任意欄からご質問ください。

今の業務の困りごとを無料で相談する

無料相談

今の業務の困りごとで、
気になっていることを教えてください。

詳しく整理できていなくても大丈夫です。近い項目を選び、分かる範囲でお知らせください。営業のお電話はしません。合わない場合は、無理にご提案しません。

所要時間
15〜20分
費用
無料
方法
オンライン
対応地域
全国
契約義務
ありません

送信後の流れ

  1. フォーム送信
  2. Flow Tech Labが内容を確認
  3. メールで日程候補をご連絡
  4. 15〜20分のオンライン相談

    今の困りごと 必須・複数選択可

    入力しないでください:
    顧客・従業員の個人情報、実際の問い合わせ本文、機密情報、パスワード、APIキーなどの認証情報

    送信後、ご入力のメールアドレスへ受付メールをお送りします。内容を確認後、Flow Tech Labからオンライン相談の日程候補をご連絡します。